置き手紙  

大淀「今日は提督を見かけませんがどこへ…ん、手紙?」



鶴「大淀よ。お前がこの手紙を読んでいるということは 何らかの理由で 私はもうお前のそばにいないのだろう。

すでに知っているかもしれんが 私は邪悪な手にさらわれた妻の鹿島を助けるため 旅をしている。

私の妻 お前の同僚には とても不思議なチカラがあった。

私にはよく分からぬが その力は深海にも通じるものらしい。

たぶん妻は その能力ゆえに深海に連れ去られたのであろう。

大淀よ!伝説の艦娘をさがすのだ!

私の調べたかぎり深海に入り邪悪な手から妻を取り戻せるのは…

そうりゅう型潜水艦と深深度魚雷を身につけた 艦娘だけなのだ。

私は世界中を旅して 潜水艦あきしおを見つけることができた。

しかし いまだ 伝説の艦娘は見つからぬ…。

大淀よ! 残りの魚雷をさがし出し 艦娘を見つけ そしてわが妻鹿島を助け出すのだ。

私はお前を信じている。たのんだぞ 大淀!」


大淀「…はぁ。またくだらないことを。どうせまた鹿島さんの部屋でしょうに」



大淀「鹿島さん?入りますよ」

大淀「やっぱりここにいましたか。さぁさっさと仕事しに帰りますよ!」

ぬわーーーっ



今日はちょっとばかりお出かけしています。この時間に予約投稿の設定をしましたので、もしかしたらまだ帰ってきていないのかもしれません。帰ってきていても疲れていて通常更新は出来ないかも知れません。

というわけで昨日の感謝とは打って変わってまた大淀にお仕置きされる鶴の画でした。


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