流れを読む  

八九式中戦車&陸戦隊やカミ車などの新装備が実装されて数日。なるほど、確かに状況によってはいいダメージが入りそうです。道中が辛いことは確かですが、そこを抜ければ希望がある、それだけでも以前より違いますね。

イメージ。
それはとても大切なもの。スポーツの世界でもイメージトレーニングやいいイメージを頭に描きながら本番に臨むことを良しとしています。
ここで言うイメージは戦いの流れを感じること。どういう編成と装備で予想される敵とどう戦うか…いや、どう勝ちきるかを出撃する前に頭に描けるのかが勝負の分かれ目の気がします。それを達成するには何が必要か。

戦術的には編成と装備、戦略的には資源などの継戦能力までを頭に入れて考える。そしていけると判断した時、難海域への出撃を許可するモノ。きついと分かっているところへ闇雲に出るのは得策ではないと考えます。

6-4。立ち止まっていた海域への扉も開かれつつあります。新しく配備された装備。これも鍵になるのかどうか。

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瑞雲では高確率で熟練度が剥がされるらしいですしこれに期待したいところ。瑞雲には負けるものの制空戦で頑張って欲しいですね。これをイタリア戦艦に載せて利根でも連れて行けば弾着観測は防げます。

WG42が3個、大発が1、八九式中戦車が2に三式弾。高練度の大淀。後はカミ車へと更新すれば対等以上に戦えるイメージが出来そうです。

鶴「大淀、週末までにカミ車への更新を。ネジの在庫には負担をかけるが仕方ない」
大淀「かしこまりました。二式水戦及び待機中の瑞雲の熟練度も上げておきます」
鶴「今週末には突破する。大淀にも期待している」
大淀「お任せください!」

大淀「…? あれ? 終わりですか?」
鶴「終わり、とは?」
大淀「また提督が何かやらかして『大淀、悪かった!』となるんじゃないんですか?」
鶴「…俺だって真面目に指揮するときくらいある。お前の中でどんなイメージ何だ…」
大淀「イベント時以外はアレですし…。申し訳ありません」
鶴「やるときはやる提督よ? まぁ分かればよろしい」

鶴(期待しているみたいだし近いうちに何かやるか…)


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category: 雑記

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tag: 6-4  大淀 
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